ANIME CULTURE FORUM

制作と語りが、
循環する文化へ。

Towards a Culture of Circulating Creation and Critique.

ACFは、アニメーションの制作者、作品を語る人、研究者、観客が対話し、その知見を記録し、次の制作や研究へつなげるための場と仕組みをつくります。

ACF2026 — TOKYO

つくることと、語ることを、
切り離さない。

インディーアニメの発表機会が広がる一方で、作品の背景や作家性、社会的・文化的な意味を継続して語り、記録する基盤は、まだ十分に整っていません。

ACFは、制作と語りを対立するものではなく、互いに作品への理解を深める営みとして捉えます。異なる立場が交わり、学び合える接点を育てます。

ACFについて詳しく

制作から記録まで。
文化を育てる四つの営み。

01CREATE

制作

作品を生み出す人の背景や方法に触れ、表現の可能性を考えます。

02CRITIQUE

語り・研究

技術面だけに限らず、作品の主題、思想、文化的背景を多角的に捉えます。

03DIALOGUE

対話

制作者、作品を語る人、研究者、観客が互いの立場を知り、作品について語り合う場をつくります。

04ARCHIVE

記録・継承

対話と知見を記録・蓄積し、次の制作、研究、発表の機会へつなげます。

お知らせ・活動記録

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TOWARDS A CULTURE OF CIRCULATING CREATION AND CRITIQUE.

制作と語りが循環する
文化を、共につくる。